筑紫野松庵 | はらふと餅
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はらふと餅

はらふと餅

長崎街道の難所であった三国峠の手前の宿場町、原田宿(現在の福岡県筑紫野市原田)
険しい山道である三国峠を越えるため、腹ごしらえに食べたのがこのはらふと餅です。
地元の文献や郷土研究家のお話しを元に研究し復活させました。

一晩水に浸けた餅米を時間を掛けて蒸し上 げつきたての温かいうちに塩あん(松庵独自の配合)を包んでつくる素朴な大福で、江戸時代から親しまれているとても歴史のあるお餅です。

 

○1個 163円

 

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